不細工だけど頑丈で、大きくて、信頼性があることからグラマン鉄工所でつくられた飛行機と言われた。
F6Fを絵に描いてみると分かるのは、直線の多さである。定規あててバンバン描ける。これはきっと生産性もいいんだろうな。と思って調べたら、12,300機も作られている。それも戦争のさなかにである。まいりました。
F6F-5
全幅 13.1m 全長4.9m 全高10.2m 翼面積3,99㎡ 自重4,190Kg
エンジン P&WR-2800-30Wダブルワスプ2,100HP 最大速度621Km/H
武装 12.7mmブローニング×6 爆弾×3
※ 「第二次世界大戦軍用機ハンドブック」 ※ wikipeda
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